思い出し笑い

親戚のばあちゃん家にお邪魔した時、ばあちゃんが急須にお湯を入れようとしてポットの頭を押したら猫の頭だった。 白い猫が白いポットの横にお座りしていたのだ。涙が出るほど笑ったのを思い出した。